今日のゆめにっき

箇条書きで。

舞台はゾンビ的な病気が蔓延して2ヶ月後の大阪。
母と二人、私はどこかに向かっていた。
(ほとんど、まんま"THE LAST OF US(サムネ)"みたいな感じ。
 でも夢にゾンビ出ない。
 よくある「やっぱり一番怖いのは生きてる人間だった」ムービー風)

車もガソリンが尽き使えなくなる頃。
町の各所には政府が投下した、もう動かないラジオとバッグが設置されている。
命よりも、身を守れる銃弾の方が大切。

まずは高速道路まで行く。
近道は急な斜面を下った先の道路をまっすぐ進むこと。
母の運転する車に乗る。
道なりに進む…かと思ったら急に藪の中へ。
斜面を下り始める。
母「こっちの方が近いから!」
ガソリンがないので、途中から少し大きなゴムタイヤが2つ付いたインラインスケートで下る。
スキー感覚
廃れた母校の高校を通り過ぎる。

下った先には男が二人いた。
食料と武器の調達。
母は自分の銃を、男の持っていたリボルバー銃を奪いそれに突きつける。
しかし隙を突かれて奪われ、1発撃たれるが外れる。
私が飛び込み引き金(か撃鉄やっぱり引き金)の隙間に指を入れて打てなくする。
手首をひねり、銃口を男の方へ。
残りの指で引き金を引く。
もう一人の丸腰の男も撃ち、食料を奪う。
残り3発。

ってところで起きてシャワー浴びてパンと目玉焼き(ターンオーバー)食べていまここ。

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